申告書の作成機能は、2026年分の申告で対応予定です。
現在は、申告の準備としてデータの入力のみ可能です。入力した内容が申告書に反映されたり、税額が計算されたりすることはまだありません。
説明
国債、地方債、外国国債、公募社債などの債券(特定公社債)の利子を受け取った場合、基本的に申告は不要ですが、申告すると株式等の売却損との相殺(損益通算)に使えます。 「利子等の支払通知書」などを元に、入力してください。
注意事項
- この画面で入力した利子は、申告分離課税として扱われます。
- この画面に利子を入力した時点で、その利子を申告するものとして扱われます。申告しない利子は入力しないでください。
- 入力できる利子は最大50件です。上限を超えて登録することはできません。